2026年3月6日(金)のカレンダーです
未就園児発達サポート すこやかランド
運動遊びやリトミックなどの親子遊びでお子さんの成長をサポート。
楽しい時間を過ごしながら、一人一人の発達に合わせた子育てについて考えてみませんか?
場所
総合福祉センタ―1階 集団検診室
対象
発達に不安のある未就園児
※参加前に、健康づくり課へ電話または申込フォームでご相談ください。
【申込フォーム】
https://www.city.takahagi.ibaraki.jp/mailform.php?code=165
開催日
- 4月11日
- 5月9日
- 6月6日
- 7月4日
- 9月5日
- 10月3日
- 11月7日
- 12月5日
※8月はお休み
令和8年
- 1月9日
- 2月6日
- 3月6日
プログラム
- 出席確認
(9時30分~9時45分) - プレイタイム
(指先・運動遊びをしよう) - はじまりの会
(あいさつ・お返事をしよう) - リトミック
(リズムに合わせて動こう) - 休憩
- サーキット
(渡ってくぐって、ジャンプ!) - おわりの会
(午前11時00分まで)
参加される方へ
- 欠席する時は、健康づくり課へご連絡ください。
- 保護者も運動しやすい服装で参加しましょう。
- 水分補給のため、お茶かお水をお持ちください。
- 初めての参加の方には、出席カードをお渡ししますので、毎月忘れずにお持ちください。
相談先・問合せ
健康づくり課 総合福祉センター1階
電話番号:0293-24-2121
令和8年 春季全国火災予防運動

令和8年春季全国火災予防運動 ポスター
令和8年春季全国火災予防運動が、令和8年3月1日(日曜日)から3月7日(土曜日)までの7日間にわたり実施されます。
この運動は、火災の発生しやすい時季を迎えるにあたり、なお一層の火災予防思想の普及を図り、火災発生を防止して、高齢者を中心とする死者の発生を減少させ、財産の損失を防ぐことを目的として実施されます。
家族一人ひとりの「慣れ」や「油断」から、火災を起こさないよう、防火の重要性を十分にご理解いただき、下記の「住宅防火 いのちを守る 10のポイント」を参考に、日常生活の中で火災予防を心がけましょう。
期間
令和8年3月1日(日曜日) から 3月7日(土曜日)まで
全国統一防火標語
急ぐ日も 足止め火を止め 準備よし
住宅防火 いのちを守る 10のポイント
4つの習慣
- 寝たばこは絶対にしない、させない。
- ストーブの周りに燃えやすいものを置かない。
- こんろを使うときは、火のそばを離れない。
- コンセントはほこりを清掃し、不必要なプラグは抜く。
6つの対策
- 火災の発生を防ぐために、ストーブやこんろ等は安全装置の付いた機器を使用する。
- 火災の早期発見のために、住宅用火災警報器を定期的に点検し、10年を目安に交換する。
- 火災の拡大を防ぐために、部屋を整理整頓し、寝具・衣類・カーテンは防炎品を使用する。
- 火災を小さいうちに消すために、消火器等を設置し、使い方を確認しておく。
- お年寄りや身体の不自由な人は、避難経路と避難方法を常に確保し、備えておく。
- 防火防災訓練の参加、戸別訪問などにより、地域ぐるみの防火対策を行う。
我が家の防災を再確認
急に電気が止まっても大丈夫ですか?
- 足元灯や懐中電灯がすぐ近くに準備できているか確認しましょう。
- 医療機器を使用している人は、予備電源が充電されているか確認しましょう。
寝ているときに火災が発生しても逃げられますか?
- 住宅用火災警報器は正常に作動しているか確認しましょう。
地震が起きたときは逃げることができますか?
- 家具などが倒れないようにしてあるか確認しましょう。
さらに防火・防災について考えてみましょう
- 電気火災が起きる原因について考えてみましょう。
- 小さな火のうちに消すことが出来る「消火器」の設置を検討しましょう。
- 通電火災を防ぐ「感震ブレーカー」の設置を検討しましょう。
- 家全体に火災を知らせる「連動型住宅用火災警報器」の設置を検討しましょう。
- 住宅用火災警報器に連動し火災を周囲に知らせる「屋外警報装置」の設置を検討しましょう。
このページの内容に関するお問い合わせ先
- 高萩市消防本部 予防課
-
〒318-0014 茨城県高萩市東本町3-11 高萩市消防本部
電話番号:0293-22-2918
ファクス番号:0293-24-3043
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