茨城新聞創立記念「はじめてばこ」プロジェクト
茨城新聞社は、創刊135周年記念事業の一環として、県内で生まれた赤ちゃんとそのご家族を地域全体で祝福する「はじめてばこ」プロジェクト(高萩市賛同)を令和8年3月1日から開始しました。いばらきコープ生活協同組合を特別協賛に、県内の自治体や企業と連携し、子育て世帯を温かく支える取り組みです。「生まれてきてくれてありがとう」の思いを込めたオリジナルデザインの「はじめてばこ」に、協賛企業から提供された商品などを詰め、県内で出生したご家庭へ無料でお届けします。
詳しくは、専用ウェブサイト『「はじめてばこ」をお届けします』をご覧ください。
対象
- 茨城県内にお住まいで、令和8年1月1日以降に生まれた生後6か月以内の赤ちゃんがいるご家庭
※住民登録が必須となります。
「はじめてばこ」の内容
- はじめてアルバム
- 童謡カード
- 協賛企業・団体からのさまざまなプレゼント
- はじめてばこの箱 思い出の品を保管できる飾り箱
申込方法
専用ウェブサイト『「はじめてばこ」をお届けします』から直接申し込みいただけます。
なお、令和8年3月以降に出産した方へは、健康づくり課でお誕生の手続きをする際にチラシをお渡ししています。
令和8年1月、2月に出産した方へは、SMS配信でご案内いたします。
お問合せ
茨城新聞社はじめてばこプロジェクト事務局
電話 029-239-3005(月曜日~金曜日 午前9時30分~午後5時)